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2021年1月7日木曜日

ウレタンフォームに塗装しました







 ウレタンフォームの塗装依頼を頂きました。元々ある色のついたウレタンフォームはあまり発色が良くないので色を指定して頂いての塗装です。
塗料が硬化してバリバリにならないように塗装するのが難しかったです。

お問い合わせは
03-3659-0520
株式会社河合加工 菅谷

2019年9月20日金曜日

ポリエチレンフォームで積層した什器

5tの薄いポリエチレンフォームを10枚積層して綺麗目の什器です。
某海外ブランド店で使用するそうです。



kawai@pb3.so-net.ne.jp
河合加工 菅谷迄

03-3659-0520

2019年9月18日水曜日

椅子に使用するウレタンフォーム


Uの字になってる部分が木で作製して半円形のウレタンフォーム
を木と接着です。ウレタンフォームをむき出しのまま使用するそうです。完成写真が頂けたらまたUPします。
デザイン:意匠は弊社にはありません。

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03-3659-0520
Kawaikakoh
Mr,Sugaya















硬質発泡塩ビで作製した段ボール風什器




ディスプレイのように使うアパレルの什器です。
段ボールの閉じてない上面に服をひっかけてディスプレイするとの事です。

納期が間に合わず試作で終わりました。
デザイン等の権利は弊社にございません。委託加工です。

kawai@pb3.so-net.ne.jp   03-3659-0520
株式会社河合加工 菅谷迄、お問い合わせください。

ポリエチレンフォームで作った林?草木?


ポリエチレンフォームの30倍発泡品で丸棒を納めさせて頂きました。
某有名総合アパレル会社の展示会です。
緑と黄色のポリエチレンフォームです。

草木の中を遊ぶ親子を表現されたそうです。

デザイン:意匠等は弊社にございません。委託加工品です。

問い合わせは
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株式会社河合加工 菅谷迄


2018年12月11日火曜日

什器に使用する緩衝材

百貨店のトランクケースの売り場で金属什器で商品に傷をつけないようにする為のポリエチレンフォームで作成した緩衝材です

金物の什器にTの字の溝にはめ込んで使用するそうです。

頑丈で有名なドイツ製のリモアというトランクメーカーの売り場です。



委託加工です。お問い合わせは 
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株式会社河合加工 菅谷まで

チップウレタン(特注品)の什器

特注のチップウレタンです
こんなの作ってと写真を見せて頂きお納めしました。

新宿伊勢丹Men's Dior様です。




加工現場、真ん中あたりの垂直な細いエンドレスカッターを回転させて
ウレタン、ゴムスポンジ、ポリエチレンフォーム等をカットします。


この穴はビク型という型でプレスカットします。


チップの配合比率、デザイン等の意匠は弊社にはございません。
お問い合わせは 株式会社河合加工 菅谷
kawai@pb3.so-net.ne.jp

03-3659-0520

ウレタンフォームで作成した什器、壁材

ウレタンフォームで什器と壁材のご依頼がありました。
花柄のアート、商品、床、階段、マネキン以外は全てウレタンです

白のフォームに塗装してます







壁材は2m×3mの大判のウレタンフォームで作成しました。
委託加工です。弊社はウレタンフォーム部材の供給だけです。
デザイン等の意匠は弊社にはございません。
お問い合わせは  kawai@pb3.so-net.ne.jp
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株式会社河合加工 菅谷迄

2018年11月21日水曜日

ウレタンフォームのベンチ

 東京都近代美術館にウレタンフォーム単体のベンチを納めさせて頂きました。
お問い合わせは kawai@pb3.so-net.ne.jp 03-3659-0520 Sugaya迄




2018年11月20日火曜日

バソテクト©(メラミンフォーム)で制作した天井材

メラミンフォーム(バソテクト)
で天井材を製作させて頂きました 。

大学の教室のリフォームです。

デザイン性はもとより防火、吸音等の効果もあると思われます。

 委託加工になります。
意匠などの権利は弊社にはございません。

その他のお問い合わせは
株式会社河合加工 菅谷まで
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kawai@pb3.so-net.ne.jp




2018年5月21日月曜日

ポリウレタンフォームで作成した什器。









        レジの台です。

一流のデザイナーが手掛けるバックの什器を納めさせて頂きました。
掛けたり置いたりしない窪みにはめ込む形でディスプレイしてます。
穴を空けたり貼り合わせたり重ねたり木部に貼ったり結構凝ってます。

意匠等は弊社にはございません。委託加工です。

お問い合わせは 03-3659-0520
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        株式会社河合加工 菅谷迄

2017年10月23日月曜日

芸術作品のお手伝い

アニッシュ・カプーア展のためのインスタレーションの素材をご提供させていただきました。CR押し出し材です。約210mの長さです。

軟らかい化成品は何でもお問い合わせください。
kawai@pb3.so-net.ne.jp
03-3659-0520 sugaya 

以下はデザイン、制作施工をした長嶋りかこさんのコピーです。権利、意匠等は弊社にはございません。ーーーー



アニッシュ・カプーアは、いくつもの公共空間や美術館という場において作品発表を行っていますが、今回のようなファッションと生活空間、そして表参道や原宿というストリートと隣り合わせのアート空間に対して強い関心を示し、むしろ展示空間に止まらず館全体にアーティスト自らの作品精神を循環させることを望みました。このようなアーティストの意を受けてキュレーターの飯田 高誉氏から、展覧会を契機にこの建築空間全体とアニッシュ・カプーアの作品精神とを対話させるために、各フロアを繋ぐ媒介として、アニッシュ・カプーアに敬意を払ったオマージュとしてのインスタレーション制作を依頼されました
タイトルは「Human_Nature :カプーアへのオマージュ」 です。幸福には不幸が、生には死が、美しさには醜さが、善には悪が、光には陰が内包されていますが、日常ではそれらは両義的には認識されずに片方の存在が見えてきます。私たちはそのもう片方を、見たくないのかもしれないし、見せたくないのかもしれません。しかしカプーアの作品は、目の前の事象が両義的に存在していることを、強烈なまでに感じさせます。彼のその思想から私は、どんな不幸も、死も、醜さも、悪も、陰も、目を背けずにその存在を受け入れる姿勢を持つものとして、子宮が脳裏に浮かびました。
現実を全て受け止め、答えを出すその存在そのものに神秘を感じるのは、すべてが両義的に存在する真理を、思考ではなく体で体現しているからでしょうか。この直線的な空間に持ち込んだ混沌たる曲線は、死、醜、悪、陰、そういった人間の性(さが)に対して、一番身近な自然である自分の体の無意識な振る舞いを、意識化したものです。

施工協力は、TANKです。
福元 成武 Toshihiko Shiomitsu ほかTANKのみんなありがとうでした。
Photo Kenta Hasegawa

Anish Kapoor has exhibited his work in numerous public spaces and art museums all over the world,
but this is the first opportunity to present his work in an art space directly connected to a street. Kapoor expressed a keen interest in this art space directly connected to fashion, people’ daily activities and the streets of Omotesando and Harajuku, and hoped that the spirit of his art would not only stay in the exhibition space but circulate around the entire building. In response to the artist’s intent, Curator Takayo Iida requested us to make an art installation for this exhibition as an homage to Anish Kapoor’s inspirations and also serving as a mediator connecting all floors.
The title is “Human_Nature: Homage to Anish Kapoor”.
There is sorrow in happiness; death in life; ugliness in beauty; evil in good; and darkness in light. In our daily life, we only see one side of the dichotomic relations.
It may be because we refuse to see or don’t want to show the other side. On the other hand, Kapoor’s works intently let us see both sides of dichonomic relations in all things that exist in front of our eyes.Inspired from Kapoor’s philosophy, I conceived an image of the womb that embraces all existence including death, ugliness, evil and darkness. I feel a strong sense of wonder from its capacity to embrace all existing things and conceive new things, probably because it physically and not intellectually manifests the truth that all things exist in dichotomies. Chaotic curved lines brought into the linear space are conscious manifestation of unconscious behaviors of our bodies, the most immediate form of nature, against death, ugliness, evil, and darkness, which are part of our human nature









2017年9月25日月曜日

アパレル店のスポンジ什器






とある有名海外ブランドの新作スニーカーの什器を収めさせて頂きました。チップウレタンとポリエチレンフォームの接着加工をしてます。お客様の指示された色のポリエチレンフォームが無くパープルだけは塗装しました。一番下は製作する前段階の原寸のモックアップです。

デザイン、意匠等は弊社にはございません。加工は委託です。

お問い合わせはこちらまで kawai@pb3.so-net.ne.jp
             03-3659-0520 菅谷

2017年9月19日火曜日

ウレタンフォームのスーツール






Häagen-Dazs_& LOUNGE

ハーゲンダッツ、白と黒のスペシャルイベントで白と黒のウレタンフォーム単体の円柱形と立方体のスツールと最初の写真の中央の大きな白黒半円形のウレタンを収めさせて頂きました。


意匠等デザインの権利は弊社にはございません。委託加工です。


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